本文の第11章「1か月ロードマップ」を、1日ずつの表にしました。終わった日は「済」に印を付けてください。
秘書に入力する文は、特典の「そのまま貼れる、秘書への指示文19本」のページに、章の順に並べてあります。
ブリーフィングに並ぶもの:仕分けの結果と、わからない語の一覧
| 日 | やること | 読む章 | 済 |
|---|---|---|---|
| 1 | 今月のメモのファイルを作り、マイクのボタンを押して、こんにちは、と言う | 第2章 | |
| 2 | 1日のどこか1回、思いついたことを話して残す | 第2章 | |
| 3 | 話したメモを読み返して、いくつかの種類に分けてみる | 第3章 | |
| 4 | 秘書を作り、辞書のファイルを作る | 第4章 | |
| 5 | その日のメモを貼って、仕分けを頼む | 第5章 | |
| 6 | Googleドライブとつなぎ、今日の仕分けをして、の一言で動かす | 第6章 | |
| 7 | 毎朝の定期実行に登録し、朝のブリーフィングを作る | 第6章、第11章 |
できたかどうかの目安:朝、何もしなくても、前の日のメモが仕分けられて、ブリーフィングが画面に出ている。
ブリーフィングに並ぶもの:今日のタスクと、10日以内に入ったプロジェクト
| 日 | やること | 読む章 | 済 |
|---|---|---|---|
| 8 | AIエージェントとTodoistをつなぎ、タスクをTodoistに入れる決まりを伝える(Todoistを使わない人は飛ばす) | 第7章 | |
| 9 | アイデア台帳を作り、プロジェクトの期限の聞き方を伝える | 第7章 | |
| 10 | ブリーフィングに、今日のタスクと、10日以内に入ったプロジェクトを足す | 第11章 | |
| 11 | ブリーフィングを読み、タスクを1つでも進める。いつ始めますか、と聞かれたら答える | 第7章 | |
| 12 | ブリーフィングを読み、タスクを1つでも進める。いつ始めますか、と聞かれたら答える | 第7章 | |
| 13 | ブリーフィングを読み、タスクを1つでも進める。いつ始めますか、と聞かれたら答える | 第7章 | |
| 14 | ブリーフィングを読み、タスクを1つでも進める。いつ始めますか、と聞かれたら答える | 第7章 |
できたかどうかの目安:前の日に話したことが、朝にはタスクになっている。ブリーフィングを読めば、今日やることがわかる。
ブリーフィングに並ぶもの:前の日の気づき・考え・学びと、前に話したまま手を付けていないアイデア
| 日 | やること | 読む章 | 済 |
|---|---|---|---|
| 15 | 自分の考えを1つ秘書に言って、メモから根拠を付けてもらう | 第9章 | |
| 16 | ブリーフィングに、前の日の気づき・考え・学びと、以前の記録からを足す | 第11章 | |
| 17 | ブリーフィングを読み、出てきたメモで、もう忘れていたものがないかを見る | 第11章 | |
| 18 | ブリーフィングを読み、出てきたメモで、もう忘れていたものがないかを見る | 第11章 | |
| 19 | ブリーフィングを読み、出てきたメモで、もう忘れていたものがないかを見る | 第11章 | |
| 20 | ブリーフィングを読み、出てきたメモで、もう忘れていたものがないかを見る | 第11章 | |
| 21 | ブリーフィングを読み、出てきたメモで、もう忘れていたものがないかを見る | 第11章 |
できたかどうかの目安:自分では覚えていなかったメモが、根拠として1つでも出てくる。
ブリーフィングに並ぶもの:これから書く題に使えるメモ
| 日 | やること | 読む章 | 済 |
|---|---|---|---|
| 22 | これから書きたい題を秘書と決めて、秘書室に一覧で残す。ブリーフィングに、その題に使えるメモを足す | 第11章 | |
| 23 | 題を1つ選び、構成と、見出しごとの根拠を先に出させる | 第9章 | |
| 24 | 構成を見て、よければ書く合図を出す | 第9章 | |
| 25 | 書いたものを読んで感想を返し、書き直させる | 第9章 | |
| 26 | もう一度読んで感想を返し、書き直させる | 第9章 | |
| 27 | よくなったら、できあがった文章をファイルで受け取り、自分で貼って出す | 第9章 | |
| 28 | 仕組みの全体を見させ、決まりどうしがぶつかっているところがないか調べさせる | 第10章 | |
| 29 | 見つかったところを、秘書に直させる | 第10章 | |
| 30 | 1か月をふり返り、仕分けの種類やブリーフィングに足したいものを1つ決める | 第11章 |
できたかどうかの目安:仕分けたメモをもとに、1本書き上がる。朝のブリーフィングを読んで、今日はこれを書こう、と決められる。